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あめ つち ほし そら sawa444.exblog.jp

Blessed Change!


by あめ つち ほし そら
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神楽坂の陽だまりで、フィンドホーンのフラワーエッセンス(青木麻奈ちゃん担当)とクリスタルボウル(さわこ担当)で、すっきりお休みする会、久々の開催です😊

詳細はこちら(Facebookイベントページに飛びます。)


# by sawarld444 | 2019-01-19 20:59 | ☆イベント
東京の森・明治神宮の北エリアで開催する「立ち止まって、ふれる。都心の自然観察会」おかげさまで季節を一巡する4回目の開催になります。2月の森は、どんなメッセージを発しているのでしょうか✨

2019年2月16日(土) 詳細はこちら(Facebookイベントページに飛びます。)

# by sawarld444 | 2019-01-05 20:49 | ☆イベント
あたらしい年のはじまりは、12年来の友人・佐々木 恭子ちゃんとのコラボレーション!クリスタルボウルの倍音を浴びてゆるんで軽くなって、浮かび上がる思いを可視化していく。ファンタジーと現実が響きあうアウトプットは歓び、そして行動するパワーの源。どうぞ、遊びにいらしてください😊
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2019/1/7(月) アルチ久米川(東京)
 クリスタルボウル&夢引き寄せマップ作り(Facebookイベントページリンクに飛びます。)

2019/1/31(木) 八ヶ岳 ムスビテ(山梨)
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# by sawarld444 | 2018-12-18 20:41 | ☆イベント

立ち止まって、ふれる。都心の自然観察会 2018 秋日_a0146145_14305354.jpg

東京の森・明治神宮の北エリアで開催する自然観察会。

深まる秋と冬のはじまりを迎える森を、
植物・鳥類調査員の池竹則夫さんにご案内いただきます。

樹々や植物たちに五感で接し、
名前やその意味、有用性、時間性という叡智を学び、
たとえば樹肌からおおよその樹齢を推測したり、
時には森に生きる鳥などの生き物に出会いながら、
明治神宮の森に包まれましょう。

今回は様々などんぐり達との出会いも待っていそう!



--- 明治神宮の森 ---

明治神宮の森は、天才と呼ばれた3人の林学者が10万本の樹木を使い100年以上かけて原始の森を完成させるという壮大な実験を仕掛けた人工の森。ところが森の遷移は学者たちの予想を超えて、計画より早く100年経たないうちに生態系を大きく深化させているそうです。観察会で森の奥深くに入ることは叶いませんが、人の歩く道との境界にはどんな世界が広がっているのでしょうか。四季折々の変化とともに観察しましょう。



--- 立ち止まって、ふれる。 ---

急ぎ足をお休みして、立ち止まってみる。
草花や樹々と目線と呼吸を合わせてみる。
「ふれる」は、こころでふれる。
立ち止まって、ふれる。



--- 観察 ---

観察は、観る、そして、察する。
観るは、平静な心で俯瞰する。
察するは、相手の、自然の、立場になって想像する。
本質と出会うために。



【日程】

2018年11月18日(日) 
PM11:00集合 3時間程を予定

※途中、芝生エリアの木陰でランチ休憩(ランチは各自持参)を挟みます。


【集合場所】

明治神宮 北参道入り口 鳥居周辺
(JR/都営線代々木駅・地下鉄北参道駅から徒歩7分、JR原宿駅・地下鉄明治神宮前駅から徒歩15分)



【観察場所】

明治神宮北エリア、代々木公園周辺


【講師/案内人】

池竹則夫さん(植物・鳥類調査員)


【持ち物】

飲み物、昼食、敷き物、(必要に応じて)双眼鏡、メモ、筆記用具


【参加費】

お一人様 千円
※同伴のお子様(中学生以下)は無料です。


【催行人数】

3名様以上で開催


【お申込み先】

facebookイベントページにてお申し込みをお願いします。


--- 案内人/池竹則夫さんのプロフィール ---

千葉大学大学院園芸学研究科を修了。建設コンサルタント会社で主に環境アセスメントに携わり約20年勤務した後独立。現在フリーの調査員として本州各地で植物や鳥の調査を行うほか、NPO法人パーマカルチャー・センター・ジャパンやエディブルデザイン講座などで講師を務める。自らは藤野植物観察会を毎月主催しており、丁寧な指導や植物へ向き合う真摯な姿勢には沢山のファンがいる。共著「パーマカルチャー~自給自足の農的暮らしに~」(創森社)では「地域の植物を調べて生かす」の執筆を担当。自宅に薪ストーブ、ソーラーパネルを設置、移動にはなるべく徒歩、電動自転車、公共交通機関を使い、できるだけ化石資源を使わない暮らしを追求中。近年は身近かな昆虫にも興味を持ち始めた。


--- 主催/藤村佐和子 ---

NPO法人パーマカルチャー・センター・ジャパンにてデザインコース20期受講中。今年、木登りに魅了され、最近やっと木に上がれるように(3mくらい)。木登りから感じている、野生の知性。その本質に迫りたくて実践中。(注:観察会で木登りはしません*)クリスタルボウルプレイヤー。

# by sawarld444 | 2018-10-08 14:38 | ☆イベント
* * *
おかげさまでこのイベントは終了いたしました。ありがとうございました。
次回は、2018年11月頃を予定しています。
* * *

東京の森・明治神宮の北エリアで、
植物・鳥類調査員の池竹則夫さんにご案内いただき、
「立ち止まって、ふれる。都心の自然観察会」を開催します。

草花や樹々たちに五感で接し、名前やその意味、有用性という叡智を学びませんか。
たとえば樹肌からおおよその樹齢を推測したり、
時には森に生きる鳥などの生き物に出会いながら、
都心の自然、明治神宮の森に包まれましょう。


--- 明治神宮の森 ---

明治神宮の森は、天才と呼ばれた3人の林学者が10万本の樹木を使い100年以上かけて原始の森を完成させるという壮大な実験を仕掛けた人工の森。ところが森の遷移は学者たちの予想を超えて、計画より早く100年経たないうちに生態系を大きく深化させているそうです。観察会で森の奥深くに入ることは叶いませんが、人の歩く道との境界にはどんな世界が広がっているのでしょうか。四季折々の変化とともに観察しましょう。


--- 立ち止まって、ふれる。 ---

急ぎ足をお休みして、立ち止まってみる。
草花や樹々と目線と呼吸を合わせてみる。
「ふれる」は、こころでふれる。
立ち止まって、ふれる。


--- 観察 ---

観察は、観る、そして、察する。
観るは、平静な心で俯瞰する。
察するは、相手の、自然の、立場になって想像する。
本質と出会うために。

立ち止まって、ふれる。都心の自然観察会 vol.2_a0146145_21413712.jpg

【日程】

2018年8月18日(土) 
PM11:00集合 3時間程を予定

※途中、芝生エリアの木陰でランチ休憩(ランチは各自持参)を挟みます。

※森の中は木陰で天然のクーラーのようですが、真夏の野外で数時間過ごすことになります。
体調管理には十分にお気をつけてご参加下さい。


【集合場所】

明治神宮 北参道入り口 鳥居周辺
(JR/都営線代々木駅・地下鉄北参道駅から徒歩7分、JR原宿駅・地下鉄明治神宮前駅から徒歩15分)



【観察場所】

明治神宮北エリア、代々木公園周辺


【講師/案内人】

池竹則夫さん(植物・鳥類調査員)


【持ち物】

飲み物、昼食、敷き物、(必要に応じて)双眼鏡、メモ、筆記用具


【参加費】

お一人様 千円
※参加費にプラスし、継続開催のための恩送りカンパを歓迎しています。

※同伴のお子様(中学生以下)は無料です。


【催行人数】

3名様以上で開催


【お申込み先】

1616sizen☆gmail.com(☆→@)
とりまとめ係:藤村佐和子


◎池竹則夫さんのプロフィール◎

千葉大学大学院園芸学研究科を修了。建設コンサルタント会社で主に環境アセスメントに携わり約20年勤務した後独立。現在フリーの調査員として本州各地で植物や鳥の調査を行うほか、NPO法人パーマカルチャー・センター・ジャパンやエディブルデザイン講座などで講師を務める。自らは藤野植物観察会を毎月主催しており、丁寧な指導や植物へ向き合う真摯な姿勢には沢山のファンがいる。
共著「パーマカルチャー~自給自足の農的暮らしに~」(創森社)では
「地域の植物を調べて生かす」の執筆を担当。
自宅に薪ストーブ、ソーラーパネルを設置、移動にはなるべく徒歩、電動自転車、公共交通機関を使い、できるだけ化石資源を使わない暮らしを追求中。近年は身近かな昆虫にも興味を持ち始めた。


# by sawarld444 | 2018-07-11 21:46 | ☆イベント